絵描き ― 舞台役者・さおりのもう一つの顔

迷子の遊園地と同じ長さを持つさおりの演劇歴。それよりも長く歴史を刻んできたのが「絵描き」としての顔。ここ数年再び積極的な創作活動を始めた「絵描き・さおり」の情報ページです。

定額で一点モノの原画を自宅やオフィス飾り、アートを身近に楽しめる絵画レンタルサービスCasie<かしえ>』に作品登録をしました。登録作品一覧はこちら

初個展開催決定!2021.9.3-5@浜松鴨江アートセンター

これまで描き溜めてきた作品&新作約20点を公開 「表現者として生きる」さおりの世界を是非体感して下さい。

さおり作品
human1 -pray-
アクリル/F0
さおり作品
Dizziness… 
アクリル/F0
さおり作品
memories as wound
アクリル/F0
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saori

さおり

物心ついた時にはもう描いていた。
色々なモノに憧れて、大好きなものばかり描いていた。
ずっとずっと描いていたのに、ずーっと描かなくなった。
何年も何年も。
その止まっていた腕が動かずにいられなくなったのは、あの頃の憧れに満ちた世界とは全く違う世界、真の私の世界が生きることを望み、呼吸し始めたから。
また、ずっと描き続けるのだろう。
あなたの目には、この世界はどう見えますか?

迷子の遊園地 静岡県浜松市を拠点に活動

自分たちにしか綴れない物語を求め喘ぎ続ける劇団|静岡・浜松

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